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1: 2020/02/25(火) 00:34:31.32 _USER

中国ファーウェイは2月24日、フォルダブルスマートフォン「Mate Xs」を発表した。折りたたむと背面が6.38インチ、前面が6.6インチとなり、広げると8インチ(2,480×2,200ドット)になる折りたたみ型有機ELディスプレイを採用している。

Mate Xsは、2019年2月に発表されたフォルダブルスマートフォン「Mate X」の進化モデル。プロセッサは、Mate 30 Pro 5Gなどでも搭載している5G対応のKirin 990 5Gで、従来Mate Xで搭載していたKirin 980+5Gモデム(Balong 5000)よりもCPUパフォーマンスが23%、GPUパフォーマンスが39%向上し、電源効率もアップしているという。

カメラは4カメラ構成で、40MPの広角(焦点距離27mm相当)、8MPの望遠(焦点距離80mm相当)、16MPの超広角(焦点距離17mm相当)、ToFセンサー(深度センサー)を搭載。ISO感度はISO 204800。超広角から数え光学3倍のズームが可能で、デジタルズームも含めると最大45倍のズームが行える。マクロ撮影も可能で、2.5cm距離の撮影が可能。

本体OSは、Android 10ベースの独自UI「EMUI with Android 10」を備える。新しいマルチウィンドウ操作が可能で、左右のアプリを入れ替えたり、左右のアプリへドラッグ&ドロップでデータを移動できたりすることも特徴だ。

本体サイズはW78.5×D11(最大)×161.3mm、重さは約300g。カラーはInterstellar blue。インタフェースはUSB 3.1 Type-Cのほか、Bluetooth 5.0やWi-Fi 5(IEEE802.11ac)も搭載する。バッテリ容量は4,500mAh。

価格は2,499ユーロ(8GBメモリ+512GBストレージの場合)。発売時期は、発表動画内では明かされなかった。

同社は世界的な通信機器展示会「MWC 2020」に合わせて新製品発表会を予定していたが、MWC 2020が新型コロナウイルスの影響で中止したため、新製品は動画配信で発表された。また、発表会を予定していた会場で、メディア向けに新製品を触れる場も設けている。

https://news.mynavi.jp/article/20200224-981383/

 

9: 2020/02/25(火) 02:56:46.48
>>1
もう全部抜かれるぞ

 

15: 2020/02/25(火) 21:14:45.57

>>9
中国も抜いてくるだろうが、米国の日本の情報の盗聴率はほぼ全部って言われてるだろ。
大きな意味では同じ分類に入るかもしれないけど、中国が日本の情報抜いても米国以上にそれを巧く出来るなんて
有り得ない。ドコモもauもソフバンもNTTらも全て中国資本インフラが独占出来れば有り得るけど、

現実的じゃないだろ。だから同じじゃない。情報的にも武力的にも実は米国の方が日本の脅威だと思う

 

4: 2020/02/25(火) 01:20:10.38
>価格は2,499ユーロ
うーん

 

6: 2020/02/25(火) 01:44:05.82
折りたたむと厚さが倍になるなら、いらないんだよねー。

 

7: 2020/02/25(火) 02:05:01.41
進化ってのはスペック的な意味で?
この手の面白ガジェットって決してメイン機として常用するわけじゃないんだからスペックはそこまで要らない気がするが。
まぁ買うのは余裕ある人だしメーカー側としては価格つり上げの正当化としてスペックは大事か。
高性能に越したことはないし。

 

8: 2020/02/25(火) 02:09:44.79
スマートじゃない

 

11: 2020/02/25(火) 07:36:57.62
Youtubeアプリ使えないのはなあ

 

12: 2020/02/25(火) 11:04:11.14
前作Xはけっきょくどうだったんよ
話題も実機も見たことない

 

13: 2020/02/25(火) 13:18:52.32
高過ぎだろ…

 

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1582558471/
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