iPhone8、早くも修理用液晶を現地でストック。改変点が少なく在庫も多めか

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昨日iPhone8が発売され、既に分解している人も多いハズ。

当方のまわりで、多く聞こえる声は、「iPhone7とあんまり変わっていない」「前開きだから良かった」「iPhone7s?程度の変更点」などでした。

後はガラスが割れる懸念が多かったですね。これで両面が割れるリスクが高まったので、使用する側はよりケースに依存することになりそうです。iPhone4や4sの時代は☆ネジを外してスライドするだけで簡単にリアパネルを交換することが出来たので、わりかしブームになりましたね。今回の8やXはどうなることやら。

そして、前面のフロントパネルは既に横流し品が大量にストックされた様子。買おうと思えば買えます。

▲発売当日に来た写真

 

もうすぐにでも割っても安心!怖くないですね!

今回はスタートダッシュが早めです。ということは、iPhone8自体のパーツの生産が技術的に使いまわしであり、安価で大量生産できており、業者間で取り合いになっていない事が考えられます。

この反動がiPhone Xに来るとなると今から怖いですが、多分私はXはあまり関わらないと思いますので蚊帳の外です。

 

(まじこ)

 


もばらぼ編集部

●モバイル関連情報を一般ニュースサイトとは異なる意見で発信する編集部。中の人は、かつて携帯電話情報サイト管理者、元世間を騒がせ会社の人、規制前にマジコン売ってたヤツ、香港深セン輸入マンでお送りしています。

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