スマホ使いのJKの4人に1人が「頭痛などの回数が増えた」と自覚している

スマートフォンを使う女子高校生の4人に1人が「頭痛などの体調不良になる回数が増えた」と自覚していると調査結果が出ている。
女子高生でなくてもヘビーユーザーは体調に何らかの変化が現れたに違いない。

まとめると
・スマホの使いすぎで
・注意されたり、イライラしたり、人にぶつかったり、寝不足だったり
・スマホ利用率は8割、LINE、YouTube、Instagram、SNOW、メルカリなどが良く利用されている。

当方に現れた症状としては、頭痛、肩のこり、血行が悪くなる、寝不足、運動不足、体力低下、視力の低下などなど。情報を沢山手に入れることと引き換えに色々と失った物も多いですなあ。
仕事とかなさっているのでスマホもPCもゲーム機など一日中液晶画面を見ている生活となるとこの先長くないですねえ。

 携帯電話やスマホを使い始めてから「いらいらするようになった」「歩きながら使って、人や物にぶつかった」など22項目の経験の有無を聞いたところ、一つ以上「ある」と答えた割合は女子高校生で8割以上に上った。女子高校生の回答でもっとも多かったのは「四六時中使いすぎていると注意された」で58.3%。続いて「寝落ちするまでいじっていた」が51.5%、「寝不足で頭がぼーっとした」が30.1%。「頭痛などの体調不良になる回数が増えた」は26.2%で、前年の14.6%から倍増した。

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もばらぼ編集部

●モバイル関連情報を一般ニュースサイトとは異なる意見で発信する編集部。中の人は、かつて携帯電話情報サイト管理者、元世間を騒がせ会社の人、規制前にマジコン売ってたヤツ、香港深セン輸入マンでお送りしています。

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