LINEは必須アプリではない、あれば便利レベル。なぜ不要必要論がでるのか

LINEについての議論はリリースしたての頃からある物で。とくに無くても問題ないし、あったら便利というだけ。

良くあるLINEに関しての否定的発言で、

「友人がいないからLINEが不要」「会社でLINE使っているとかありえない」「韓国製だから嫌」「セキュリティとかやばい」

なんてあるけど、通信情報端末使っているだけで、自身の個人情報なんて中の人には筒抜けだし今更感。
それにITリテラシーの貧しい会社はメールでのやり取りを嫌ってLINEで!なんて外部の人間に言い出す所もあるから立場上利用しないといけないケースもある。。
友人がいないから、に関してはLINEだけじゃなく他のコミュニケーション系通信アプリいらないじゃん。

ただ、この手の通信アプリはどれもこれも援交や犯罪や児童ポルノなど色々なやり取りも行われている面もあるから、もう少し監視入れてもいいんじゃないかと。(今でも中の人は見ようと思えば見えるんだし…)

そう言えばDeNAのcommはいつの間にかサービスアウトしたのね。ご愁傷様です。それとLINE IDを教えたくない場合のサブアプリ的に存在になっているカカオトークとか、使用用途に問題があってもこのまま突っ切るのかね。

(中略)

●「個人情報が気になる」「必要性を感じない」

LINEを使っていない人はいくつかのタイプに分けられますが、まず耳にしたのが「使わないというより使えない」という人たちでした。スマートフォンでなくフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)を今でも使っており、機能が制限される(※)ため使っていないという人や、SMSやキャリアメールに慣れきっており乗り換える気がない、という人もいました。

(※)LINEはフィーチャーフォンでも使えるが、友達の自動追加機能やLINE電話が使えないなど、スマホ版と比べて機能の多くが制限されている

次に多かったのは「セキュリティやプライバシーなどの情報管理面が気になるから使わない」という意見です。LINEには個人の電話帳と紐づけて自動で友達を追加する機能などがあり、こうした個人情報の扱われ方に不安がある、とのことでした。

続きはこちら(ソース元


もばらぼ編集部

●モバイル関連情報を一般ニュースサイトとは異なる意見で発信する編集部。中の人は、かつて携帯電話情報サイト管理者、元世間を騒がせ会社の人、規制前にマジコン売ってたヤツ、香港深セン輸入マンでお送りしています。

あわせて読みたい