儲けすぎ!LINEがアプリ売上部門で4年連続世界1位を獲得。総合部門でも第8位

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2013〜2016年、世界でもっともお金を稼いだモバイルアプリ部門(ゲームを除く)が「LINE」である事が分かった。

LINEは2013年以降、常にLINEはアプリ部門で1位を取り続けている。
また、ゲームも含めた総合部門では世界第8位とゲーム会社がトップを占める中、大健闘である。

2011年のLINE登場時は少々ダーティな方法でユーザーを増やしていったのは記憶に新しい所。個人情報がLINEに取られる!なんて声を荒げた人も少なくない。(ちなみに中の人にも当時にその話を確認済み)
今は犯罪を助長するツールの代名詞の様にも扱われるが、生活をより便利にするアプリとして欠かせない物となった。

LINEに関しては韓国製と勘違いされることも多いが、企画開発したのは日本の純日本製である事を再確認してもらいたい。

iPhoneやAndroidスマートフォン向けにアプリケーションを出している企業は星の数ほどあるが、2016年に世界で最もお金を稼いだのは、ゲーム関連を除くと「LINE」だった。実に4年連続だ。

アプリ専門の調査会社App Annieが公開したレポートをLINEが引用して発表している。LINEのトップは2013年から変わっていない。

続きはこちら(ソース元)
https://internetcom.jp/202052/line-win-app-market-without-games


もばらぼ編集部

●モバイル関連情報を一般ニュースサイトとは異なる意見で発信する編集部。中の人は、かつて携帯電話情報サイト管理者、元世間を騒がせ会社の人、規制前にマジコン売ってたヤツ、香港深セン輸入マンでお送りしています。

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