iPhoneを割る人は何度でも割る!ガラスの欠陥でなく今日のプリウスと同じ原理

iPhoneの画面が割れやすいんじゃない。(一応、GorillaGlassのアップデートはしてる)

持っている人が多く、割れても使え、修理するコストをケチる人が殆どなのだから。
プリウス運転者が全員○○という分けでもない件と同等。
絶対販売数および主張者(公共の場で見えやすい位置で操作するなど)が多いのでとても目立って見えるに過ぎないんですよ。

修理屋さんA氏曰く、iPhoneの落とし癖がある人は何度でも落とす。修理代もバカにならないのでその内直さず使う傾向がある。iPhoneの場合は割れても使えるのがポイント。他のスマホでは割れるとタッチが反応しなくなり操作困難な物が多い。と。

そして決定的な問題は、iPhoneの設計上に落としやすさが含まれているのでは無いかと自信げにA氏は言う。因果関係は分からないが、それも一理あると。

<1月9日、iPhoneは10回目の誕生日を迎えた。この間、落とすと割れる画面はずっとそのままだ。よく考えると、それは欠陥じゃないのか?>

アップルCEOだったスティーブ・ジョブズが初代「iPhone」を発表してから1月9日でちょうど10年。金属のボディとガラスの画面で美しさを追求したスマートフォンの誕生で、世界は夢のように一変した。だがその一方、忘れてならないのはiPhoneを誤って落とす愚かなユーザーも後を絶たなかったということだ。

続きはこちら(ソース元)
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/01/iphoneiphone-10.php


もばらぼ編集部

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